2023年を振り返る

ということで、今年1年を振り返りましょうか。

1月 新たなエントリをつくるほど走ってることに気づいた。
2月 ハムスターになったりしてた。
3月 7度目の全麻を受けた。もう飽きた。
4月 ウトロでやらかした
5月 玖伊屋を再開させた。
6月 人権学習で新ネタ「ヘイトスピーチに抗して」をやった。
7月 みんなで小豆島の人にめいわくをかけた;。
8月 この日から2週間こもりんした。
9月 久しぶりにおべんきょ会で発表して有意義だったし、楽しかった。
10月 マウントとってしまった
11月 はじめてお座敷に生徒が来てくれた
12月 どうやら「新ネタ」が育ちそうな予感がしてきた。

お次は書き物関係ですね。

土肥いつき, 2023, 「高校教員のための性的マイノリティ入門」『月刊高校教育』2023.8

土肥いつき, 2023, 「「時代はようやくここまできた」――新たな言葉を生み出し、その言葉に安住することなく言葉を再定義していく営み」『図書新聞』3604

土肥いつき, 2023, 「『問い』と対面する」『支援』14

誰一人取り残さない教育のために―公害の経験を人権教育の視点から読み解くー

他にも現在編集部さんがパタパタしておられるものが2冊ありますが、2024年になるかな。

そして新連載「出会いは世界を広げていく 交流会を通して

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