何周まわっただろう

今日は本来は毎年恒例の日教組の全国教研の日です。が、もちろん集まるわけではありません。なんでも全体会の講演がオンラインで配信されるんだとか。もちろん、完全に忘れてました。
てか、もしも教研があって参加してたら、完全に詰んでましたね。
そんなことを思いながら、PCに火をくべてメールチェック。ん?仕事のメール?ほう、1日出張がひとつなくなった。まぁしかたないでしょうね。ちなみに、その出張日、おべんきょ成果の〆切の前日なので、精神的にかなり助かりました^^;;。なので、講師の方に連絡。話を聞きたかっただけに残念です。
てことで、おべんきょ開始です。
が、進まない。うーん、なんだか気が散るというか集中できないというか、いやそれよりも考えがまとまらない。困った。困った時に昼になりました。昼ごはんは、やはりこれです。

あり?辛さが足りない?もしかしたら、マイルドになった?よくわかんないです。
で、午後の部開始。うーん、少し動いたかな。
それにしても、おとついお風呂の中で気づいたことを頭の中に入れた状態で、12月1日に出したものを読んだら、同じことを書いてました。てことは、1周まわって同じところに帰ってきた(笑)。この数日間はなんだったんだって話ですけど、考えてみたら、12月1日に出した時も同じ感じでした。てことは、今のところって1周どころか3周も4周もしてるんですね。我ながら「なにやってんねん」って思いますが、でも、それでいいのかもしれないなとも思います。つまり、何周まわっても同じところに帰ってくるってことは、やはり「ここ」なんだってことです。
ただ、教育社会学との接合って書いてるから、それをしなきゃなりません。てことで、先人たちがやってきたことを復習してみたり。そうだよな。一昨日書いたように、「その上に乗せる」って文章が必要なんだな。
そんな感じで、のつこつやって、一日終了。もうダメです。ビールです。

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