昔の日記を思い出す

今日は1日こもりんです。ひたすら4を考えます。ほんとうは先週終わっていたかったんだけど、しかたありません。でも、今やってるところを突破したら、その次は動くはずです。5についても、頭の中にはかなりできている。とにかくやらなきゃ。
それにしてもAさん、すごいな。データを読めば読むほど、すごい実践をしています。そして、よくまわりを観察している。もちろん、そこにはバイアスが入っていることは織り込んでの話ではありますが、でもすごい。そして、その観察とか実践の語りを通して、Aさんのまわりに起こっていたことを、Aさんがどう解釈していたのかがわかる。それが5につながる。
ただ、5を書くためには「巨人」が必要です。おとついはわからなかったけど、実はきのうダメダメ先輩からヒントをもらいました。たぶんそのあたりだな。「巨人」のうちのおひとりに一度聞いてみよう。
ちなみにAさんの実践がわかって、自分がこの世界をどう見ていたかが理解できました。ただ、たぶんこの見え方は、なかなか理解してもらえないだろうなぁ。いや、「微細な差異に敏感」であれば、異なるケースとして理解できるかも。
ということで、こたつとトイレを往復する1日でした。

で、夜にテレビを見ていてふと気になったこと。
たぶん小学生くらいの子かな。調味料博士みたいな子が出ていて、世界の調味料300種類くらいを使いこなして、いろんな食事の味を「きめ」まくっていました。おもしろいなと思いながらも「あれ?」と思いました。
わたしたちは、何を食べているんだろう。食材の味を楽しんでいるのか、調味料の味を楽しんでいるのか。
そこでふと、かつて上の子どもに言ったことを思い出しました。たしか日記に書いたはず。
ありました
なつかしいな。東ジュンさんどうしてるかなぁ…。まぁここは見てないか。
てか、そこを6日ほどさかのぼったら、自分の人生を変えるような出来事があったりして、それはそれでおもしろい。

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