「続けることの意味」の続き

朝起きるとAっちゃんは仕事に行ったみたいです。日曜日も仕事という公務員ってなんでしょうね。ちなみに、休日出勤を命じることができるのは支店長だけなんですが、どうやら先輩から言われての出勤のようです。なので、当然のことながら振替休日なんてありません。支給されるお金は最低賃金をはるかに下回る程度です。まぁ、そりゃ、制度改革はすすまんわな。だって、お互いにタダ働きをさせあってるんだから、「制度」は痛くも痒くもない。
てことで、ひとりで「待ち」です。来ません。まぁ仕方ないです。広報が遅かったのもあるけど、それより深刻なことがあります。だって、京都の高校全体にチラシはまいてるけど、みんなそのままゴミ箱に捨ててるんでしょうね。生徒のところまで情報はまわってません。だから、来ようがない。せめて増し刷りして教室掲示してくれたらいいんだけど、たぶんそこで「行きたい」という生徒が出てきたら、自分が引率で行かなきゃならなくなる。すると、自分の土日出勤とバッティングする。だから、捨てる。いや、そこまで考えてくれたらまだマシか。「ふーん」で終わりなんだろな。
まぁ仕方ないです。アイデンティティ保障をひとまず横に置いた京都府を選んだのはわたしです。

昼前まで待ったけど、誰も来ません。しかたないのでジョギングです(笑)。
7条まで走って、そこからもどって勧進橋まで走ってもどるとちょうど20分です。ほんとに我ながらいいコースを考えるな(笑)。
ジョギングを終えて帰ると、kゎんすがいました。
てことで、ふたりでしばし話。何でも今度の4月に梨花展を京大吉田寮でやるそうな。これは協力せねばね。
久しぶりにマッサージをしてもらいながらそんな話など。
その後、北大路まで移動。交流会の担当者と合流して、なぜか王将へ。なんか、お腹減ってたのでやたら食べてしまいました。
家に帰ったら、まだ夕方です。でも、眠い。なので、午睡です。そうこうするうちに解放文化祭に行ってたパートナーが帰ってきたので、メガネをつくりに行ったり。店員さん、わたしのことを「お連れさん」と呼んでたのがおもしろかったな。
家に帰ってご飯を食べて、確定申告を送信。ひとつひとつやらなきゃならないことをこなしていくしかないですね。

にしても、昨日の夜も誰も来ないと思ったらYりかさんが来てくれて、今日も誰も来ないと思ったらkゎんすが来てくれて。なんかうれしいです。まだ「あの場」を必要と思ってくれてる人がいる。ちなみに、Oんにょんもメールをくれたしね。
まぁ、あともう少し続けることにしましょう。方法は考えないといけないけどね。

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