焼肉は心を開ける

今日はこないだの焼肉の時に余った肉で焼肉です。せっかくなので、友だちの子どもさんを招待です。この子、うちの子どもたちと話があうんですよね。不思議な子です。
とりあえず、焼肉の前にワインボトルを1本仕込むのは当然です。
で、肉を焼いて酒を飲む。
しかし、話題が少しさびしいです。そりゃ当たり前。子どもたちで話しは盛り上がり、わたしのところには来るわけもなく。なので、友だちにメール。
い「おいで」
K「ふとんから出られません」
これはあかん。てことで、肉の写真とご飯の写真を連続投下。これでやっと来る気になったみたいです。
なんだかんだで、1時くらいから、気がつくとあたりは暗くなっています。てか、わたし自身も、気がつくと横においてたワインボトルがなくなってる。あり?ワイン飲んでたのはわたしひとり?なぜ?
しかたないので、ウィスキーをチビチビ。
てな感じで、バッハを聞きながら、焼肉食べながら、朔太郎を語り、龍之介を語りという夜が更けていきました。
あー、楽しいけど、ダメな一日じゃん(笑)。

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