日常へ

朝起きて、さてどうするか。別室に移るか、先に朝ごはんが。思案のしどころだけど、常に「攻め」で行くためには、まずは移動ですな。
よろよろ起きあがって移動開始。ちょいとブラックアウトしかかったけど、無事移動終了。そのあと朝ごはん。豪華ー*1

おいしくいただいて、しばし休憩。
で、ガンガン管を抜きまくってお外へ。
今回はA久○さんは来ないけど、これまたひとりで帰ろうかと。
新幹線→地下鉄と乗り継いで、子どもが迎えに来てくれて、無事おうちへ。
家に帰ってメールを見たら、山のように来てます。まいったな(;_;)。

あ!今日は七夕かぁ(^^)。

*1:当方経験比

4 thoughts to “日常へ”

  1. ありがとうございます。
    にしても、なにやってるんだろうと思いますねぇ(笑)

  2. 類例とするのも気が引けるのですが、学生時代の「障がい者」戦線であった話として、当該が何らかの「機能」を身につけるために手術を受ける、というのを、別の当該が弾劾してた、というのをなんとなく思い出したりして。あのとき、「手術受ける人の自己満足」というコンセンサスがなぜなかったのかと忸怩たる思いになったりします。

  3. 考えてみると、某書でいう「SRSを美容整形に」という主張は、「自己満足」というのを含みこんでいたんですね。
    と、今頃気づくという^^;;

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。