「見習い天使」

今日は蓮池さんたちの「見習い天使」上演の日です。
とりあえず徳島から見に来られたK野さんと合流。とりあえず、某所にある立ち呑みで昼ごはん。うーん。ちょっと足りないから、天一で追加の昼ごはん。うわ、お腹いっぱい^^;;。

で、昨日の電話通り2時すぎに会場に到着。わたしの役目は、鈴木重子さんの歌と電子ピアノの音量バランスのチェックだとか。んなもん、できますかいな^^;;。でも、ほんとの役目は受付だったりします。K野さんも一緒に会場案内をしたりして。
で、お芝居開始。
泣きました(;_;)。
いや、ところどころに違和は感じます。それはしかたない。でも、それを超えて、泣きました。ちなみにK野さん、見終わって「泣きそうやったわ」って、あんたも泣いてたやろ(笑)。

で、帰らなきゃならないK野さんを送りがてら、もんじゃとZIMAでフェアウェルドリンクです。

で、K野さんを見送って、夜の部の受付。その後観劇。
2度目はさすがに「落ち着け、自分!」みたいな感じで、少し落ち着いて観ることができました。

その後交歓会→片づけ。
で、なぜか宿舎にわたしも移動^^;;

2 thoughts to “「見習い天使」”

  1. 泣いてました(笑)
    私自身の「絆」に対する違和感への答えは、「潮の匂いは。」という石巻西高の高校生が書いた詩がすべてだと思ってます。
    うちのガッコの子ども達にも「家族」は結構きついテーマなんです。
    それでもこの芝居を見せたいなぁ、と。

    それにしても、この夜の楽しそうなこと…
    羨ましいったらありゃしない。

  2. ども、今ごろのコメントすみません。スランプでして^^;;。

    「潮の匂いは。」読みました。
    かなり打ちのめされました。
    んー「当事者性」は、やはりテーマです。

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