ブルドーザーとのかけっこ

なんか、いつも、ほんの少しタイミングが遅いと感じるわたしです。あと少し早ければ、こんなにきつい思いをしなくてすんだんだろな。
でも、まだ追いつかれてない。
当事者特権は使わない。権力は使わない。そこから出てくる内容こそが普遍性を持つ。わたしはそういう場所で闘うと決めたんだ。だから、そこでやる。
しかし…。
なんか、ブルドーザーの前を必死で走ってる気がする。
まぁ、追いつかれたらキャタピラの隙間に潜り込んでやりすごして、必死で走って追い抜いて、おしりペンペンしてから、また逃げればいいってわかってるんだけどね。

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