濃い目の行方はどこも一緒

で、昼ごはんを食べるべく、呼んでくださったHがしさんと、別の大学から聞きに来られた学生さんと3人で近くの鳥の店へ。
サークルをめぐる話、差別をめぐる話、「Array」をめぐる話、ラベリングをめぐる話。いろんな話をしながら、ついつい仕事が終わったわたしは呑んでしまいます。気がつくと、口が勝手に
「焼酎お湯割り濃いめ」
とか言ってます。さらにしばらくしたら
「おかわり」
とか言ってます。
2杯目は、ぬるい…。というか、ぬるいよりもさらにぬるい。夏の水道水くらい?あー、でも、どこともそうですわ。たぶん、
「これ呑んで帰れ!」
ってこってすね。てことで、それ呑んで帰りました。

帰りについお寿司が食べたくなって、堂山に行って回転寿司をつまんで、家に帰ったらもうフラフラです。
お昼寝だお昼寝だ^^;;。

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