One thought to “アベノミクス効果な…。”

  1. お忙しいところ、またコメントして申し訳ありません<m(__)m>。

    『誰もが一度は中二病にかかる』

    うーーん。おっしゃる「中二病」が、より一般的な「背伸びをしたがる病」と言う意味なら、私、かかった記憶がほとんど無いんですよね…。

    いつきさんは中二病を「何らかの理想を追い求める病、良い意味の青臭さ」という意味で使っているような気もします。でも、その定義でもかかった記憶があまりないんです。

    もしかしたら、私が「小二病」(別名:小児病?例えば反応性愛着障害のまま、馬齢だけ重ねたような)段階で止まっているから?なのかもしれません。で、背伸びをしたがる段階まで行ってないし、抱く理想が私と他人とで違い過ぎるし。

    『みんなどこかで「M」にかかわりがあり』

    「M」ってアレですか?だとしたら、私にもそゆ知人は多い(多かった)です。一時所属していた団体が、私以外みなMだったし(私だけMにならなかったら、とても嫌われたっけ。ならなくて良い、というから入ったのにー苦笑)。で、その解釈で良ければ、、

    『早期にあきらめた人は、まぁそれなりに現実に適合し』

    で、知人を見ていると、「あきらめた」と言う表現はやや違うかも。私が、「単純にあきらめた」人を知らないだけかもしれませんが。

    人によってパターンは色々ですが。例えばMだった人については、「目標は変わってないが、手段が間違いだと思った」とか、「手段以前に、目標が人により多様なので無理に追求すると互いに矛盾すると思った」などなど。

      ※ リベラル系政党が分裂し易いのは、目標・理想・理念は
      ※人それぞれで、細かくは一致することが無く妥協も難しい
      ※ことが一因かも。昔の社会党、今の民主党・社民党・未来
      ※など。分裂し難いのは、その多様性を承知しているためか、
      ※集中制を採って押さえつける某党くらい?

    Mとは関係ない人なども全部無理矢理ひっくるめると、「あきらめた」のではなく、「人間の多様性に対する理解のありようの違い」、あるいは「理論より、実験結果の方が正しい」という感覚から、考えを変えた、という方が近いかもしれません。

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