ドツキ漫才

なんか知らないけど、夕方から大阪へ。気がついたら呑んでました。集まったのは人権関係の人。相手にとって不足はないです。
しばらく話をしていると、中には部落の人もいれば在日の人もいる。なんかこう、うれしくなってしまいます。
ところで、その人たちに「ガチで話、してますの」と尋ねると、なかなかそうはなっていないとのこと。そりゃそうでしょうね。いくら人権担当とはいえ、なかなかそういくものでゃありません。
でも、「がち」で話をしないとわからないことが多々ある地王のはTーマスとかBんちゃんが教えてくれたことです。ここは京都名物ドツキ漫才を伝えなくちゃなりませんよね。
てことで、へたれなわたしは軽くジャブを打つ程度でしたが、いままで見てきたドツキ漫才のことを話してみました。すると、「ドツキ漫才歓迎」とのこと。
いいなあ。おそらくこういうところから新しい世界がはじまるんやろな。
かなり充実した飲み会でした。

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