突然の郵便

朝、職場に行くと、一通の封書が…。
裏側を観ると、A◯澤さんの名前が書いてあります。いったい学校あてになんなんだろう…。
中をあけてみると、メッセージが…

すてきでびみょうな写真
第2弾!です。
これからもよろしくね

その写真は…。


こんなんと

こんなんでした。

今回は阿K◯さんの家の中だし、相手は女性だから大丈夫かな。

ってな問題じゃないか…。

9 thoughts on “突然の郵便

  1. あはは すげー写真!二人とも楽しそう 酒瓶うつってますし
    上杉せんせのお話に異論を唱える方もおられるけど 私はせんせも好きだし、納得しましたし もっと伝えたい気持ちです。ははは

  2. > a048さん
    > ぼーさん
    楽しいっつぅかなんというか^^;;

    > 姐さん
    写真をとる人もとる人でして、送ってくる人もくる人でして、晒す人も人でして…。
    でも、やってる2人が…。

  3. >部落の起源は室町・平安にまでさかのぼる

    何をもって「部落」と言うかでしょう。特定の職能をもった人を賎民・半賎民身分として集住させたものを言うのなら、律令制初期(奈良時代)からありました。
    現代の「部落」に直接的につながるものということなら、中世後期(室町時代)かなと思います。

  4. > >部落の起源は

     うーん、勉強になります… 興味あるテーマなので、もっとやってと希望してみる(^_^;)

  5. 高松結婚差別事件について、判例集上、いろいろと検索を掛けてみたのですが、判例集には掲載されていないのでしょうかね。

  6. もちろん被差別民(五色の賤でしたっけ)は律令制初期からあるのはありますが、どちらかというと「アウトカースト」というよりは奴隷制に近いのではないかと。
    一方、「穢多」の原流は、ケガレが制度化された『延喜式』あたりではないかというのが、現在の部落史研究のひとつの有力な説のようです。

  7. 同時期に同様の判決はけっこう出ているとか。
    資料があるかもしれないので、見てみます。

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