日教組教研1日目・全体会は同窓会?

起床は6時。いつもといっしょじゃん_| ̄|◯
全体会場に京都の仲間と一緒に移動。いやぁ、今年はPが多いのなんのって。さすがにヒロシマです。前ではKクマルがアジってます。これもいつもの風景ですわ。
会場に入ってしばらく歩いていると、うしろから「いつきさ〜ん」との声。振り返ると、鳥取のNし川さん。「久しぶり〜」と再会を祝うのですが、夏に会ったよね。そんな感じで、神奈川・大分・石川・北海道etc,etc…、全国各地の「仲間」と出会えるのがこの教研のいいところです。
「今年もここに帰ってきたなぁ」
との思いがわきあがってきます。さて、これからはじまる3日間、肝臓をだましだましがんばるか*1
開会記念行事では、被害者としてのヒロシマと加害者としてのヒロシマをおりまぜた内容が展開されました。なかでも、どこかの高校の放送部作成の番組が放映されたのですが、これがいい!うちの放送部員に見せたくなるような内容でした。
で、全体会開始。まずはあいさつの連続なのですが、やっぱ「あいさつ」はイマイチやなぁ。中でも「ケンカ売ってんのかい!」というM部K学D臣のあいさつには、会場から大ブーイング。あ、ケンカ売ってんのか(笑)。
で、記念講演は、中島啓江さん。ん〜、涙が出るんだけど、ちょいくさい。感動するんだけど、ちょいくさい。あと、ところどころに「え?ん?」と思うところが出てきます。ツッコミどころ満載というところでしょうか。ふぅむ…。

*1:ヘパは3本用意してありますねん(笑)

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