すごい非日常

定期大会が終わったら、走って駅へ。パートナーと待ちあわせに遅れます。
で、地下鉄を降りたら、パートナーもそこにいました。
二人で向かったのは、高さ規制をブッチした某ホテルです(笑)。ここのランチコースのタダ券を昨年暮れにもらっていまして、明日がそのタイムリミットという。てことで、ふたりで昼ご飯を食べにやってきました。
実は、子どもができて以来16年、ふたりだけでごはんを食べるのははじめてなんですね。おそらくパートナーとしては「4人そろって家族」という意識が強くあるんだと思うのです[1]まぁ、単純に「ふたりがイヤ」というだけかもしれませんが(;_;)。
やっぱり大切ですね。こういう時間は。生活に余裕がないからこそ、余裕をあえてつくる必要があるんだとつくづく思いました。
といっても、次にこんな機会はいつあるのかわかりませんが(;_;)

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1 まぁ、単純に「ふたりがイヤ」というだけかもしれませんが(;_;

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