定例化するのか?

史跡に行くのが終わったところで、T中市に移動。予定の時間より1時間ほど早く着いたので、しばし散歩。「そうか、ここがKちゅかるさんの職場か」などと思いながら歩きました(笑)。
で、待ちあわせの場所に行くと、えらいたくさんの人が集まってきます。「何人で呑みに行くんですか?」と聞くと、「よりすぐりのメンバーを集めたんや」とのお返事。
みなさんが集合したところで、きわめてジモティ色の強いお店へ。10人ほどなんですが「ええんかいな」という感じです。でも、なかなか懐の深いお店&案内してくれた人は常連化しているということで、しばらくすると裏メニューが出てきたりと、けっこういい待遇になりました。てか、案内して下さったKさんとEさんのおかげか…。
で、飲みはじめてしばらくしたら自己紹介。「言うことは、名前・なにをやっているか・いつきさんにひとつ質問な」というメチャクチャな自己紹介です。でもそこはそれ、「よりすぐりのメンバー」ですから、そつなく質問をされていきます。で、さらに、お友だちはえぐるような質問をされてきます。まいったけど、考えてみるといい経験でした。だって、質問をされて答えるという作業は、自分の中にあるさまざまなものを整理することにつながっていきますからね。
で、9時頃まで呑んで、いったん解散。その後、さらに少数精鋭で別のお店に移動。このあたりになると、なにがなにやらよくわからないことになっていました(笑)。なんしか、ひたすら、終電に乗り遅れないように時間から気をそらさないという状態でした。なにせ、おもしろいから、気をそらした瞬間、時間が矢のように過ぎていきそうですから…。
ところで、1次会の最後に「この会を定例化しよう」とかいう提起があったんですが、ほんとうですか(笑)*1

*1:やるならそれなりに気合いを入れなくっちゃね!

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