やはり2時間

今日の午前は高座。与えられた時間は2時間です。
やっぱ2時間だとずいぶんと楽に話ができます。なにより、大学時代のしょーもない話ができるのがうれしいです。もっとも、実際には大学時代の話って別にそんなに大切な話じゃなくて、単なるネタ話だったり延々とした前フリでしかないのですが、まぁ、「枝葉の部分」が、たぶん大切なんですよね。
てことで、無事終了。
あ、主催者の一人で昨日の交流会に出ておられた方、昨日の夜家に帰ったら締め出しを食らっていたとか(笑)

2 thoughts to “やはり2時間”

  1. こんにちは
    大分でこの講演会に参加させていただきました。ほぼ同時代に京都で大学生活を過ごしていた私としては当時の話しがすごーく懐かしくて・・・、それ以来「京都行きたい病」にとりつかれてます。なにせ卒業以来20年以上京都へは行っていませんからー!。学生運動には参加していないノンポリでしたが、大学はばりばりの運動家が沢山いました。大学生活のほとんどを遊びで費やした私には「なんでこの人達そんなことに夢中になっているのだろう?」と不思議に思った物です。それくらい無知な学生してました。今になって「もう少し勉強しておくんだったと反省しきりです」
    家に帰ってこちらのHPを拝見させていただきました。「いつきさん」の長い心の旅(多分今も続いているんでしょうが)を知り、またまた無知だった自分を反省しています。
    まだまだ書き足りないことが沢山ありますが、また書き込みさせていただきますね。
    残暑厳しき折、そして超多忙な日々がまた始まりますが、お体を大切になさってください。

  2. ども、遅くなりました。
    京都にぜひとも帰ってきて下さい!昔と変わらず変な街ですよ〜。
    「心の旅」ですか。かっこいい表現ですね。たぶんそうなんです。まっしぐらにどこかへ向かうのではなく、右往左往しながらさまよい歩く感じでしょうか。でも、そのほうが面白い人生な気がする今日この頃です。

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