とにかくタスクリストをつくります。
え〜と、本の編集と、原稿が3本。ふむふむ。あ、数学のプリントが3種類と人権観系のプリントが1種類。テストもつくって…。
死ぬな…。
とりあえず、一番時間がかかる&その割りに脳みそを使わないものからやっつけて…。
脳みその代わりに、目がちぎれそうでした(;_;)
投稿者: ituki
判明
風邪引いたかな?
朝起きるとめちゃくちゃしんどいです。
そういえば、昨日、パートナーはえらい熱がありました。で、わたしはパートナーを励ますつもりが、そのまま寝てしまったので、もしかしたら風邪がうつったかも。いや、それもそうだけど、土曜日、守山でかなり長時間寒いところにいたからなぁ*1。そっちが原因かもしれないです。
なんしか、天気予報は「雪」なので、今日はバイクをあきらめて車で仕事に行くことにしましょう。
で、午後から休みをとって、少し用事をすませて、さて家に帰ろうと思ったら、えらい雪です。あたりは大渋滞です。坂道を見たら、車がハザードつけてとまりまくっています。
いやね。
雪の日にノーマルタイヤで坂道に行くのは自殺行為ですよ。というか、渋滞をつくるだけですよ。やがて横道のない道に突入してしまうわ、車はピタリととまってしまうわ。もう、ワヤです。
最後の最後は、地図を見て、脇道も脇道も、えらい細い急坂のある脇道を走りまくって、なんとか渋滞を脱出しました。
ホンマに勘弁してほしいです。
家に帰ったら、子どもが晩ご飯をつくってくれていました。助かるわ…。
で、おたふく
今日はおたふくを11人で襲撃。いや、単に呑みに行くだけですが、11人だとほとんど「襲撃状態」です。
みなさん「うまいうまい」といい調子で食べ・呑みしてくださいます。うれしいです。中には正常な状態の人もいるのですが、中には
「帰るのやめようか」
とか言う人も出てきて、なかなか愉快です。でも、さすがに
「やっぱり帰る」
となって、一同から
「まともな判断をする人がいる」
とかはやし立てられていました。
4時ぐらいに徳島組は出発。その後、関西組はなぜかBんちゃんとか、Tっぴーさんとかが加わって、もう一騒ぎ。さらにそれでも足りずに、なぜか萊萊を襲撃です。
7時をまわったあたりで、突然わたしは電池切れ。これはヤバイ。
ってことで、K淵さんにお守りをしてもらいながら*1バスに乗ってお家に向かいます。ふと、1月の悪夢が頭をよぎりますが、今日は大丈夫でした。
ただ、夏以降一切なかったMーライオンが、今晩復活ってことで^^;;
*1:またかよ!
お散歩
東へ西へ・ちょっとだけ西へ
で、やっと東九条に到着。
建物に入った瞬間、みんなから罵声を浴びせかけられました(笑)。
でもいいんだ。わたしと一緒にワインを飲むため、ずっと寝ながら待っててくれた人がいるからね。
なんか、妙にハイになってしまってえらいはしゃいでいたけど、Bんちゃんから
「こんな遅くまで起きているのはおかしい」
と指摘を受けて、やっと我に帰って、とりあえず寝ました。
いやぁ、よく移動した日でした(笑)。
東へ西へ・続いて東へ
ふと目が覚めて駅票を確認。
「なんだ、まだ大津か」
…。大津?
結局降りた駅は守山でした(笑)。
実は、今日は東九条で徳島の青年と在日外国人生徒交流会・卒業生の会のコラボをやっています。何人かはクルマできているので、酔った勢いで電話。
「ごめん、守山やねん。迎えに来て」
向こうではどよめきが起こっています。そりゃそうだ。と、K淵さんから
「行ってあげる」
といううれしい返事。小一時間待っていたら、ぜんぜん知らない人が迎えに来てくれました。
なんでも高校時代からのツレだとか。そんな人まで動員してしまうK淵さんのすごさに感動しました(笑)。
にしても、K淵さんにはこのあいだのケガの時といい、今回といい、えらい世話になってるなぁ。
で、パーティー
東へ西へ・続いて西へ
集会が終わったら、JRに乗って、大阪へ。関西GIDネットワークの設立記念講演&パーティーへ。
実は行くのはやめておこうかと思ったのですが、この間の滝井参りの時にこの話題が出て、
「まぁ行ってみるか」
となりました。
ちょいと遅れて会場にはいると、まだあいさつの最中。たすかりました。
続いて深江さんの講演。北海道で聞き損ねたゴッドハンドの話、やはり強烈ですね。後半にはグロ映像もたっぷり見てしまいました。まぁ、医学系の講演ですからねぇ。途中、過去の手術のデータが出てきたんですが、友だちと
「あんたどれや?」
「たぶん◯番」
みたいなしょーもない話をしていました。
続いて当事者講演会。
なんというか…。お医者さまへの感謝の気持ちがあふれる話でした。
東へ西へ・まずは東
本日のタスク第1弾。
まずは滋賀県で開催される◯教組の近畿ブロックの「母と女性教職員の会」でレポート発表です。
午前は記念講演。講師は青木悦さんです。
はじめは「どんな感じかなぁ」と思っていたのですが、なかなかおもしろかったです。というか、かなりおもしろかったです。「幻の子ども像」というのがひとつのキーワードだったんですが、これ、あちこちに応用できますよね。
そうそう
「公教育はすべての子どもを守ることができるもの。私はそう信じています」
という言葉が最後に出てくるわけですが、これ、公教育に携わる人間への肯定的メッセージなわけです。この言葉でもしもわたしがエンパワーされるなら、同じように子どもたちをエンパワーする言葉を、わたしは子どもたちに発しないといけないなぁと思ったりしました。
で、午後はレポート発表。なぜか「女性の生き方」分科会です(笑)。
20分という短い時間しかないので、定番のネタはやめて、ほぼ完全な新ネタで攻めることにしました。
というか、マジで「続編」とか「別編」を考えないといけない気がする今日この頃です。
にしても、分科会の最後に司会者の方が
「やっぱりここは居心地がいいんですよ!」
と笑っておられたのが印象的でしたねぇ。そうなんだよな。