こもりん最終日

今日から新年度です。が、京都府は今日が辞令交付式なので会議は入りません。他府県では今日からスタートするところもあるんだとか。たいへんやなぁ。
てことで、今日まで労働者の権利を行使してます。
まずは朝の行事を済ませて、おべんきょ開始です。おとついだいたいの配置は決めたけど、あくまでも「だいたい」であって、本決まりではありません。いくつかのピースをふさわしい場所にはめていく感じです。が、なかなかうまくはまりません。必然的にfacebookに逃避する時間が増えていきます。時間がどんどん過ぎていきます。
そうか、ピースをふたつにわけよう。
そして再びピースがパチリとはまる場所を探ります。うーん、こんなもんかな。そして、最後の項はばっさり削除です。入れるならきちんと言及しないといけないのに、なにも言及してません。てか、本筋とは違う話です。
そして第3節へ。ここも大改造です。前に書いたのは「不思議」としか書いていなかった。でも、そうじゃないんですよね。不思議でも何でもなく、やってきたことがわかったんです。なので、「入り」の部分をばっさり削って、本論から入ります。うーん、ここは…。やはり好井さんは不可避ですね(笑)。まぁこれがおそらくマコトさんの実践のメインです[1]これでわかる人はわかるやろなぁ。それを意図的ではなく自然なこととしてやったってのは、ほんとうにマコトさんの不思議さではあると思います。でも、トランスなんて、それぞれが置かれた環境の中で、それぞれの天賦のものを使ってやるしかない実践です。なので、誰がやっても「それ、どないして可能にしたの?」としか言いようがない。だから、マコトさんはマコトさんの、AさんはAさんの環境の中で、それぞれの天賦のものを使って実践した。単にそれだけのことなんですよね。もしかしたら、Aさんとマコトさんが環境をチェンジしたらできなかったかもしれないと考えてもいいんじゃないかな。まぁ、あのふたりならやっちゃうだろうと思いますけどね(笑)。
そんな感じで書き進めていったけど、ボチボチとスピードが落ちてきたので、今日のおべんきょ終了。
目標としていた第6章のコンプリートまでいきませんでした。つらいな。来週は夜の仕事も入ってくるしね。まぁでもしかたない。わたしも置かれた環境の中でやるしかない。
気持ちを切り替えて、ビールを楽しみましょう。

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1 これでわかる人はわかるやろなぁ