飛ばし書き

朝、のそのそ起き出して、コーヒーを淹れたりなんだかんだ。そして、おべんきょ開始です。が、イマイチです。うまくつながらない。しかたないなということで、少し深掘りをしはじめると、ついのめりこみます。
「あぁ、書くことに比べて、読むことってこんなに楽なんだ」
って思ってしまいます。
でも、いちおう読まないと使えません。それをいいことに読んでいきます。おもしろい…。
と、手に入らないペーパーが…。ふむふむ、探してみると、とあるところにあることがわかりました。
昼ごはんは下の子どもと猫の額で。

ブルダック辛い。でも、ビールは飲まない。
てことで、気分転換です。やってきました。

お盆です。誰もいません。広々としています。「いいなぁ、こういうとこ」と思いながらS学館のドアを開けようとしたら鍵がかかってました。そりゃそうだ。お盆です。しかたないので、H井記念図書館に行くとあいてました。どういう勤務態勢なんだろう。わからないことを司書の方に聞いたら見事に答えて下さいます。が、最近の大学の図書館のシステムがわからないので、右往左往。でも、質問したら見事に答えて下さいます。で、最終的にはほしい本を検索してもらったのですが、
「最初に結論を言いますが、ここにはありません。S学館ですね」
とのお答え。的確です。まぁ、明日もっかいS学館に来ればいいや。
てことで、またまたチンタラ家に帰って、おべんきょ再開。
そうか、得意の「飛ばし飛ばし書く」ってのをやればいいんだと気づくなど。つまり、頭から書くんじゃなくて、てきとうに書いて、次の節の頭に飛んでって感じで、あちこち同時に書けばいいんですよね。こういう書き方、忘れてました。
ちょっと気が楽になったかな。でも、おしりに火がついてる状況にはまったく変わりはないんですけどね。