GW前半3日目・焼き鳥パーティー

群馬から京都に引っ越すという人が、とりあえず1週間ほど京都に滞在するということなので、歓迎の意味も込めて焼き鳥パーティーをすることにしました。で、わたし一人で迎撃するのもなんなんで、Yちゃんに出動依頼。快く引き受けてくれました。
てことで、夕方から焼き鳥パーティー。
件の鳥屋で買った地鶏を焼いたのですが、これがなかなか美味です。なんといっても、歯ごたえがいい。そして、噛めば噛んだで味がしみ出てきます。ちょっと強めの塩をしたのですが、ビールにはちょうどいいですね。
パートナーはパートナーでおにぎりをにぎってくれて、ちょこっと焼きおにぎりもしたりして、ご機嫌でした。
やがて、夜も更けてきます。すでにビールから赤ワインに移行しています。その赤ワインも、1本目はあっという間にあいてしまい、2本目に突入。それも気がつくとあっさりあいています。あと飲むものは…。ウィスキー*1くらいか…。
と飲んでいるウチに、気がつくとクズになっていました。
ところが、ここは玖伊屋じゃない。うちです。逆にクズになりきるわけにはいきません(笑)。とにかく必死の思いで復活をして、なんとかお客さん2人を送り出して、そのまま爆睡です。
あしたがこわい…*2

*1:Tullamore Dew

*2:怖いのは、あしたのパートナーの機嫌ですわ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

東京からのお客さん

と言っても、用事があるのはパートナー。わたしは子どもたちの昼ご飯の相手とか、水くみとか、なんだかんだと相も変わらず雑事をしていました。なんか、パートナーとお客さん、真剣に話し込んでいたな。
その後、お客さんはいったん別のところに行っておられたのですが、やがてそちらの用事が済んで、わたしの所にtel。そのまま呼び出されて1時間ばっか飲んできました。やれやれ(笑)。

不安的中

そのあたりの作業が終わって、スタッドレスタイヤを某所に置きに行ったのですが、走行中、「カタカタカタ」という音がだんだん大きくなります。車を降りて調べてみると、やはり不安は的中していました。左フロントのナットがゆるみまくっています。これ、何回しめてもだめです。やっぱりアダプタがないとダメみたい。てことで、急遽アダプタを探しに行って、事なきを得ました。たしかに、かなり締まったわ。
それにしても、ふと思い出したのが、何年だったかのナイジェル・マンセルのアクシデント。トップを走るマンセルの姿が映し出されている途中、アナウンサーが絶叫していました。「あー、左フロントが〜!」。左フロントがはずれて、そのあたりを散歩してはりました。
考えてみると、左タイヤの回転って、ナットがゆるむ方向なんですね。で、特に荷重がかかるのがフロントなんで、左フロントがゆるみやすい。なかなかいい勉強になりました。

GW前半初日・雑事

東京からお客さんが来られたんですが、用事があったのは、パートナーだったんで、わたしはフリー。なので、たまっている家の雑事なんかをこちょこちょこなしました。
ひとつは、でかい車のタイヤ交換。
なにせ、合計24ほんのナットを開け閉めしなくちゃなりませんから、ちょっと時間がかかります。しかも、はずす時は鉄のホイールだからいいんですが、しめる時がアルミホイールなんで困ります。というのは、アルミホイールの場合、おそらく強度の関係だと思うのですが、ホイルの肉厚が厚いんです。で、普通のレンチだとホイルにひっかかってレンチが入らないんです。で、通常はアルミホイール用のアダプタをかませてナットをまわします。
ところが、このアダプタ、前は確かに持っていたんですが、気がつくとどこかに行ってしまっていたんです。幸いインパクトドライバのレンチはなんとか穴に入ったので、それでしめたのですが、とても不安です。
もうひとつは、小さい車のスピーカーの固定。本来、リアスピーカーがおける構造じゃない車*1なんですが、自作のステイをかませてスピーカーを固定しています。で、このステイは壁に穴をあけてタッピングでとめているのですが、これがすぐにゆるんでしまいます。どうしたものかと思って、とりあえず板金屋さんに相談をしたら「タッピング用のあて板をかますんやわ」と教えてもらいました。なるほど、すごいのがあるんだなぁ。ただ、このあて板をかますためにはボディにもう一個穴をあけなきゃなりません。てことで、こちらもインパクトドライバの登場です。なかなか激しい音をさせて、無事取りつけ終了。こちらはさすがにプロに教えてもらった方法なんで、完璧でした。

ubuntuを導入しよう2

で、インストール。
まずは「GNOMEの初期設定ができません」とか言っています。wikiを見たら、「メモリが256Mいるぞ」って書いてあります。なるほど、メモリを128Mしか割り当ててなかったよ。さらに、HDDも2Gしか割り当ててないよ。
てことで、設定変更後、再度インストール開始。
なんか、途中でとまっています。う〜ん。そうか、インストール中、ネットにつなぐとかいうこともどこかで呼んだな。てことは、串の問題か。
CDでブートした後、串の設定をして、再度インストール開始。待つこと2時間。ようやく「再起動して下さい。ただし、その前にCDを取り出してね。じゃないと、またCDブートになっちゃうよ」というメッセージが出ていました。
で、CDを取り出そうとしたんですが…。出ない^^;;。しゃーないので、virtual boxを終了。でも、出ない。しゃーないので、windowsも再起動。起動中にようやく出ました。
さて、windowsを起動後、virtual boxを起動して、ubuntuを起動すると…。動いた!たいしたもんだなぁ。さて、これからなにをやってみようかなぁ…。

いいことがあった?

わたしがたまに行く鶏屋さんで、午前中しか営業をしていない店があります。ここの鶏、すごくおいしいです。この間買った胸肉なんざ、刺身で食べられました。その割に、値段も安いです。つっても、スーパーで買うブロイラーよりは高いですけどね…。

そうそう、値段といえば…
ある酒屋さんが「酸化防止剤を入れていなくて、750mlが一本1000円しないというワインは、「原価がどうなってるんやろう…」って、いつも考えるんや」って言っていました。
つまり、ワインって、ブドウを収穫する家庭でどうしても実が酸化してしまいます。それを防ぐために、酸化防止剤は昔から入れているそうな。それを省くということは、ものすごくコストがかかるはずなんですって。そこに、ビンの原価とか輸送コストとかいろんな原価を上乗せしていくと、どうしても計算ができなくなってくるそうな。
「いや、そのワインが悪いとかそういうことじゃないんですよ。ただ、わからないんやわ」
なるほどなぁ…。

で、鶏の話。
まぁぶっちゃけ、もも肉が100g100円、胸肉が100g70円という、ものすごくわかりやすい値段なんですよ。で、いつも、もも肉と胸肉を1kgずつ買っています。ところが、いつも計算があわないんです。
今日は、もも肉胸肉を1kgずつ頼みました。もも肉のグラム数を見ると、1200gと針しています。胸肉は1kgでした。さらに、100g100円の地鶏を500g買いました。で、合計いくらになったかというと
「う〜ん、ちょうど2000円!」
あいません(笑)。
さらに、
「唐揚げおまけしておくわ!」
「いつもありがとう!おじちゃん!ここの鶏、ホンマおいしいし」
「また来てや!」
「ハイ!」
いいことがあった希ガス(笑)。

ubuntuを入れよう

てことで、まずは職場の中に転がっている古いのに入れようと思ったのですが…。
サーバー用途だったら充分ですが、今日日の使い方となると、ぜんぜんスペック的にはダメみたいです。まぁ、pen2の500Mで、メモリが64Mぐらいしかないみたいやし。
かといって、今使っているメインマシンをデュアルブートにしたら…。ubuntuで遊ぶヒマはないです。いつ何時突然仕事が振られるかわかりません。その時に、いちいちブートし直している時間はありませんから。
さて、どうしようか、と。
で、ハタと気がついたのが、「virtual machineを立ちあげたらエエんや」
てことで、virtual boxを導入しました。さて、どうなるかな…。

いいことがあった?

この4月から、とにかく授業が終わってからできるだけ長い間教室にいるようにしています。
やっぱり4月って、子どもたちも新しい気持ちになっています。去年頑張った子も、去年頑張らなかった子も「今年は(も)やるぞ!」と思ってくれています。こういう時に、ダラダラと教室にいると、けっこう数学の質問なんかもしれくれるんですよね。そういうのに答えたりすることもまた、子どもたちのモチベーションをあげるのに役立つかなという感じ。
あと、子どもたち同志の人間関係がようやくできてきた時です。誰と誰が仲良くしているのかを把握しておくと、あとあととても役に立ちます。
それとなにより、まだ子どもたちと人間関係ができていないし、まぁ、いろんな意味で、いまが勝負所なんですよね。
で、今日も授業が終わってから教室で出席簿を確認するフリをしてしばらくいました。すると、なんか盛りあがっているグループがあります。「なに?なに?」とそのグループのところに行くと…。
ある女の子曰く
「先生やし失礼かなぁと思ったんやけど…*1ジーンズ姿の後ろ姿を見て、「エエ尻してんな」と思た」
はぁ^^;;
まわりの子ら
「オヤジやんか〜」
1年生やな(笑)

*1:このあたりは1年生やな