見つからない

とある事情で、原付を廃車にすることにしました。まぁしかたないです。所有者は天国でおべんきょしてますからね。
で、廃車の書類を書かなきゃならんのですが、これがめんどくさい。なにせ、ものがスクーターです。車台番号とかどこに刻印してあるのかわかりません。てか、フレームが表に出てないから見ようがない。まぁこれについては、自賠責の書類があったのでなんとかなりました。てことは、型式もわかります。問題は、原動機型式です。これは型式とは別です。わからん。どこを見てもわからない。さらに認定番号も探さなきゃなりません。
とにかく地面に這いつくばってひたすら探します。
そうこうするうちに、認定番号はなんとか見つけました。が、原動機型式はさっぱりわからない。
4L3とかはぱっと見たら、すべてが露わですから、すぐにわかります。が、スクーターはどうしようもないですね。
最後の最後で断念。まぁなんとかなるか。

そういや今日は9.11か。
まさか21世紀が20世紀に引き続き戦争の世紀になるとは思わなかったな。でもまぁ、史上はじめて「本土」が外部から攻撃を受けたわけで、そのショックの反動なんだろうな。「痛み」を引き受ければよかったのに…。

早く来い

朝起きて、相変わらず「仕事行きたくない!」ってなったけど、今日はなんとなくバイクで行くことにしました。少しモチベーションがあがりました。やはり7時前のバイクは気持ちいいです。
朝イチ授業は2発です。
「今日もふとんの中でもがきかかったけど、バイクで来たから気持ちよかったよ。もう今は帰りのことを考えてるねん。早く5時来いって思ってる。まぁみんなも「早く放課後来い」って思ってるやろ。おんなじね」
みたいな。で、授業を終えて、ひと息ついて。
午後は昨日の作業の続きです。
新採の同僚さんにカメラ撮りしてもらって、それとエンコードした画像をミックスする。
完成品を副支店長に見せたら、メッチャ喜んでました。理由はこれ。

「スバル360や!」
そこじゃない(笑)。
帰り道、ガソリン入れておきましょう。燃費は…。10km/lか。悪いなぁ。たぶんアクセルワークがダメなんだろうな。
それでも少しまわり道をして、少しだけクネクネ。
ふと思い立ってバイク屋さんへ。2stオイルの補給&ギアオイルの交換です。
この感じ、久しぶりやなぁ。

1日遊ぶ

朝、ふとんから出たものの、マジで行きたくないと、そのまま畳の上でゴロゴロ。結局7時までゴロゴロ。年休1時間とろうかと思ったけど、ふと「車で行くか」と思い直して出発したら、なぜか間にあいました。
よーわからん。
で、ふと思い立って、こいつをいじろうかと。

オープンリールのビデオデッキです。
なんでこんなものを触らなきゃならんかというと、支店長から「50周年記念行事で流す10分くらいビデオをつくってほしい」と言われたのが発端です。なんでわたしがと思いはするんだけど、たぶんビデオをつくれる人で時間がある人はあまりいない。たぶんそれが理由です。で、今年新採の人と一緒につくるハメになりました。
新採の人は卒アルを漁ってくださっているのですが、わたしは元視聴覚担当ということで、今は倉庫になってる映写室でホコリをかぶってるオープンリールのビデオを復活させようかなと。
どうすりゃいいかな…。
そういやPCA-DAV2なんての持ってたな。幸い放送部にwindows7のマシンがあるので、これにデバドラをつっこんでやったらいけるかなと。さらにソフトを探していたらNCHというところが無料で使わせてくれるらしいです。
てことで、午前いっぱいかけて環境をつくりました。まぁ、こんなことをやるヒマがある教員は、他にはあまりいないから、わたしのところに来るんだな。
で、放課後試しにやってみるかと。

こんな感じで接続しました。で、録画しようと思ったら「ffmpeg24.exeが足りないぞ」と言われてしまったので、またまたそれを探しに職員室へ。で、ダウンロードして、またまた倉庫へ。
で、いろいろやってたら、できました!

いやぁ、感無量です。
副支店長に見せたらメッチャ喜んでました。なにがって、走ってる車がなつかしいらしい(笑)。

なんか、出だしとは違う充実した1日になりました。

ハンセン病をめぐってグルグル

この間、ずっと「ハンセン病」のことが気になってます。わたしはかつて1回だけ「邑久光明園」に行ったことがあります。あとは、2年前の夏のフィールドワークかな。それくらいです。まだまだ足りません。この間見た動画もその一環です。その中で竪山勲さんという方がよく出てきたので調べてみると…。
「違憲国賠訴訟を闘いぬいて : あるハンセン病回復者聞き取り」という論文が出てきたので「おぉ!」と思って著者を見ると、福岡さんと黒坂さんでした(笑)。てことで、さっそくダウンロードして読みました。
いやぁ、すごい人ですね。なんか読んでて涙が出てきました。そんなことを太田さんにメッセージすると、「勲が飛んだ!」というメッセージとともに、このリンクが返ってきました。こ、これは!「人間として」というドキュメンタリーです。いや、助かりました。

ただ、やはり落ちてこない。もちろん「病気に対する偏見」とかはわかっています。でも、それなら、わざわざハンセン病をやらなくてもいい。ハンセン病をやるためには、ハンセン病でないとダメという必然があります。もちろん、隔離政策とか断種手術とかがあることはわかってるけど、それと今をどうつなぐか。高校生の現在とどうつなぐか。きっとカギはこの間見た動画の中の言葉。
「ハンセン病の隔離政策に加担したという意味では加害者。しかし加担させられたという意味では被害者。だから当事者であるという意識を持つ」
なんだろうと思います。たぶんその言葉が、まだ身体に染み込んでいないから落ちてこないんだろな。
竪山さんと会いたいなぁ。

やっつける

今日は出張のない出張日です。よほど休もうかと思ったけど、職場に行かなきゃできないことをやっつけようかなと。
てことで出勤。職場に着いたところで階段を上がる同僚から質問されました。
「あのGTR、誰のか知ってます?」
知らんがな。職員室に入ると同僚から質問されました。
「あのGTR、せんせいの?」
違うがな。まぁ、「湾岸ミッドナイト」の世界を知ってる人が、この職場にもいるってことですね。ちなみにわたしが知ってる世界はどちらかというと『ケンタウロスの伝説』です(笑)。
てことで、事務室から預かったGV-HUVCの動作テスト。ふむ、いい感じです。続いて放送部で買ったATEM MINIの動作テスト。なるほど。たぶん、ソフトで操作したら、もっとええんでしょうね。まぁ機材が足りないから、今日はこれくらいにしておいてあげましょう。ちなみに、数人の教員に見せたところ「なるほど」って言ってたので、たぶん活用するんじゃないかな。
これで昼前の少し前。ここからはこの間の研修会のときに出てきた川崎さんへの質問を川崎さんに送ってみたり。まぁ調べたらわかることとか、それではわからんにしても、わたしでもわかる事実関係のことはおいといて、「これは川崎さんからコメントしてほしいな」というのを選んでみました。どんなコメントが返ってくるか、楽しみです。
さてと、お次は…。
18日の「おべんきょ会」のことを少し考えましょうか。このあたりはほんとうは家のほうがはかどりそうなものですが、まぁよしとしましょう。なかなか家ではできないです。これもすぐに煮詰まります。なので、ペーパーへのコメントかな。なになに、「総評」を書けと。そんなのあったっけと思って、自分に対してきたコメントを見たら、書いてありました。続いて「コメント」を書けと。とにかく専門外ですからね。まぁただ、この手の仕事は専門と専門外のふたりでやるらしいので、素人の意見を書かせていただきましょう。
そんなこんなをしていたら、定時です。

これ、仕事なのかなぁと思われるかもしれないけど、教員の仕事って授業だけじゃなくて、その「だけじゃない」ところは定義しにくいんですよね。ペーパーを読むことと、それへのコメントを書くことも、内容がないようなだけに「教育をつかさどる」ことへとつながっていきます。「おべんきょ会」もそうです。なので、その定義はそれぞれの教員の裁量にまかされる。もちろん明らかにはずれた場合はアカンでしょうけど、そうではない場合はOKになったりします。なので、その裁量をどこまで広げるかですね。わたしはそうとう広げてきました。それを専門性というんだろうな。

平常運転

今日から時差登校&40分×6限(7限)になります。なんか、身体がすっかり40分授業になってます。まぁ50分でも40分でも変わりはないのですがね。
それにしても、なんかピリッとしません。まぁ、わたし自身ピリッとしてないのですが、子どもたちがなぁ。とにかく欠席が多い。担任さんに聞くと、みんな体調不良なんだとか。まぁそれならしかたないとも言えるけど、でも、明らかな体調不良はしかたなしとして、「ある体調を不良であると感じるかどうか」はメンタル的なところもないわけではないですからね。

ちなみに、わたしもけっして絶好調というわけではありません。じゃ、好調かというと、そういうわけでもない。なので「体調不良なので」って言って言えないことはないんだけど、そう言わないだけのことです。
てことで、授業がはじまるまで読まなきゃならないペーパーでも読みますか。読んでるうちに「あれ?」って引っかかりました。「性的逸脱行為」って言葉があります。「逸脱?」。こんな時はKうさんに聞くに限ります。
「性的逸脱行為って使います?」
「使うこともありますよ」
そうなんだ。逸脱かぁ。逸脱なんて、逸脱行為を定めることによって正常が構築されるわけで、そんなの社会的な問題じゃんって思うのですが、おそらく(精神)医療の世界では、そうやって構築された「正常」からはずれた行為を「逸脱」としてあつかってるんだろうな。ウロボロスです。
で、ピリッとしない授業をさっくり終えて、「そうだ!」と思い立って「ハンセン病問題の施策提言のための自主ゼミナール」の動画を見ようかなと。ちなみに、第1回のスピーカーは神父さんとこの間メッチャお世話になった太田さんです。
で、神父さんの話を聞きながら「ん?」ってなりました。むかーし「GIDしずおか」に呼んでいただいた時にお会いしてるんですよね。
いろいろ途中でジャマ(笑)がはいりながらも、おふたりの話を聞いて、いろいろ考えました。
「ハンセン病の隔離政策に加担したという意味では加害者。しかし加担させられたという意味では被害者。だから当事者であるという意識を持つ」
というのは、わたしにとっては新しい観点ですね。
2年生の人権学習のネタをひとつ増やさなきゃならんので、ハンセン病をやろうかなぁ。ただ、やるためには「なぜ」ってのを自分の中に落とし込まなきゃなりません。
しばし妄想をふくらまさなければ。
そんな感じで定時が来たので帰りましょうか。
帰りの電車でもペーパー読み。逸脱なぁ…。

修理な1日

ふと思い立って、キャンプテーブルを修理することにしました。
うちにはキャンプテーブルがメッチャたくさんありますが、メインで使うのは3つで、すべてロールテーブルです。ロールテーブルの天板はいろんなパターンがありますが、うちひとつは中にゴムが入っていてつながっています。このゴムが経年劣化で伸び切ってしまって、片方が切れてしまっています。こいつを修理しようかなと。
とりあえず、ゴムを買ってきて、穴を通して…。といえば簡単そうですが、穴を通すのが難しい。てか、穴の数が多い。天板は12枚。うち10枚は入り口と出口があって、かつ往復あるので4箇所あります。両端の2枚は往復の折返し分なので2箇所。てことは、片側だけで44個の穴がある。さらにそれが2セットあるので88個の穴を通さなきゃなりません。さすがにめんどくさいです。が、やらなきゃ修理ができない。それでも修理を終えたら気持ちいいです。これでこのテーブルも使いやすくなりますね。
お次はインターホンです。2週間前にいったん直ったのですが、やはりダメになりました。てことは、子機がダメなんだな。ちなみに子機はナショナルのVL-568KAというやつです。生産終了してるので17000円くらいします。こんなのやってられません。なので、アイホン 【IF-DA】 玄関子機を買ってみました。
ネジを外して交換するとポンづけできました。これは簡単やな。当然ビーンポーンとなります。
よかったよかった。
有意義な1日でした。

レスト

今日はとにかく寝たいです。ここ2ヶ月くらいずっと脳みそ使い続けたからなぁ。目は覚めたけど、ふとんでゴロゴロ。その後、恒例の猫の額で朝ごはん。

「菅、総理、やめるってよ」
ですね。
その後、母親のところに物資を運んで。
午後はダメダメ先輩とドライブ。野菜を買いに道の駅めぐりです。道の駅の野菜は安くておいしいです。あと、思いもよらないものがあったりします。
帰りに肉を仕入れて、夕方はダメダメ先輩のおうちで焼肉です。

野菜はこのために買いました。うまいわ。
そんな感じの休みな土曜日。

初の?学会発表

今日は日本解放社会学会の大会2日目です。昨日の「おべんきょ会」は1日目なのでした。ただ、今日もフツーに仕事はあるので、とりま出勤。1・2と授業して、職場を出発。JR→市バスと乗り継いで、女坂を登って、着いたのは京都女子大学です。
教室に入ると、向こうから福岡安則さん金明秀さんがやってこられました。久しぶりやなぁ。おふたりは学食に行かれるんだとか。しまった、学食があったんだ。
わたしは下の子どもが握ってくれたおにぎりをパクパク。塩味が足りない。というか、ない。やつ、塩を入れてないな。おかかのおにぎりも塩味なし。ダシのみのおにぎりでした。
ちなみに向こうでコンビニのおにぎりを食べておられたのは河口和也さん。思わず「お座敷で府中青年の家裁判をあつかってます」と言うと、笑われました。
で、なんで来たかというと、今回の大会のテーマ部会が「トランスジェンダー問題」とのこと。わたしには「学校の中のトランスジェンダー」について話してほしいとのことです。んー、少し違うんだけどなぁ。でも、まぁええかと引き受けたのですが…。
ところが、他のメンバーを見ると、堀あきこさんとか藤高和輝さんとか仲岡しゅんさんとか、そうそうたるメンバーです。当然話の中身もトランスヘイト関連の話です。しまった、完全に浮いた…。
やがてzoom参加者の入室がはじまりました。えーと、なんでねん。N田彩さんをトップにM田りりぃさんとかKむうじゃさんとかFる久保さくらさんとか、もう大変な人々です。緊張やなぁ。
てことで、テーマ部会の開始です。まずは堀さん。ネットにおける言説分析です。おもしろい。よくわかります。が、長い(笑)。たしか質疑応答入れて30分とか言ってたのに、1時間やっておられます。まぁええか。続いて藤高さん。千田有紀さんの論考と杉田水脈さんの文章の分析です。実はこのために千田さんの文章を読んだんですが…。
たぶん、千田さん、そもそもあの文章、トランスジェンダーのことを書きたかったんじゃなくて、第三期のフェミニズムのことを書きたかったんだろうな。それの題材としてトランスジェンダーを使った。と同時に、ほんとうにトランスヘイトをなんとかしたいと思っておられるんだろうな。だからトランスジェンダーを使った。が、それが結果的にトランスヘイトの文章になってしまった。でもこれは深刻ですね。だって、トランスヘイトをなんとかしようと思って書いた文章がトランスヘイトになるってことは、考え方そのもの、捉え方そのものがトランスヘイトであるってことです。なんか、闇が深い。
そんなことを考えながら藤高さんの話を聞いていたのですが、なるほどなぁ。せっかく身体から自由になったはずなのに、トランスヘイトの考え方を突き進むと、身体は国家の承認によって意味づけられることになるのかぁ。ということで、難しい話を簡単に話されるのですが、これまた長い。1時間でした。
ここで休憩。えーと。テーマ部会は3時間半だけど、3時間くらいで終わろうねって話になってたはずですよね。ここで2時間使ったってことは…。まぁええか。
3人目は仲岡さん。法律の実務家として、メチャクチャ現実的な話をされます。わかりやすいです。ちなみに、ふだんからfacebookで読んでるのですが、それをもう少し深堀りされました。まぁ理想論を語るわたしとは対極にありますね。ただ、両方とも必要なんじゃないかなとは思ってます。ちなみに50分。
わたしの持ち時間はほとんどないですね(笑)。
ちなみに、わたしは学会で発表するのははじめてです。正確には2回目か。はじめての学会発表はwpathの時ですね。ただ、あの時はポスター発表でした。オーラルは今回がはじめてです。
なので「はじめてです」というと、福岡さんとか亘さんが「ちがうちがう」と言っておられます。たぶんこの時のことを言っておられるんだと思うのですが、あの時は発表という感じじゃなかったからなぁ。
で、わたしの話は2015年と2019年のおべんきょ成果のスーパーダイジェストです。こないだ1日でつくったレジュメです。が、これをまとめる過程でいろいろ考えることができたのはよかったです。「おべんきょ成果のまとめ」をつくるヒントができました。さらにコメントももらえたからよかったかな。ちなみに時計を見ながら話したので30分で終わりました。
さらに休憩をはさんで、コメンテーターの河口さんからコメントもらって簡単なディスカッション。で、長い長いテーマ部会も終了。
その後、福岡さん・明秀さんと一緒に軽くごはんを食べて、これまた長い長い1日がおわりました。

今頃だけど

今日は某受験企業のテスト日です。実はもともとは本店独自のテストをしてたんだけど、たぶん使いものにならない&採点をわたしたちがしなきゃならないってことで、某受験企業のテストに移行しました。たしかに本店のテストはうちの子ら向けではなかったから、ほとんどの子らは寝てましたね。それに比べたら、受験企業のテストはいろいろ分析もしてくれるし、それはそれで便利なんだろうけど、なんだかなぁ。
で、どういうわけか、60分のテストのカントクがふたコマはいってました。おかしいな。2時間目は授業がないはずなのにな。
それ以外の時間は明日に備えて少しおべんきょ。
実はトランスヘイトの人たちがどんな感じなのか、わたしは「闘って」いないのでよくわからないんですよね。なぜそうなるかというと、facebookの「友だち」はカウンターやってる人と人権がらみの人だし、twitterでフォローしてるのもカウンターやってる人と教員関係が多いので、そもそもトランス関係の人とはあまりからんでないという。なんでこうなったかというと、twitterはじめた少しあとにヘイトスピーチにショックを受けて、そこからカウンターに行くようになって、そこでの情報交換にtwitterを使うようになったからなんですね。まぁそんなだから情報が入ってこないんです。
ただ、明日はおそらくそういう話がメインになるだろうから、少し予習をしておかねばと。ちなみにわたしはまったく違う話をするんですけどね。
で、送られてきたペーパーから、とりあえず千田有紀さんの文章をめぐるやりとりなんかを読んだんですが…。みんなかしこやなぁ。いやはや、すごいです。ただ、自分の拙い話の中にも「からめるところ」がありそうなので、そこだけは押さえておこうかな。
午後はせっかくなので、zoomでおべんきょ会に参加することにしました。実はこの時間を確保するために、一昨日・昨日と必死で仕事を片づけたのでした。ついでに言うなら、おそらく「人権担当」という仕事をしてる以上、このおべんきょ会は「研修」として位置づけることができるはずです。最先端って、与えられるものを待っているだけではダメで、こういうところに行かなきゃ触れられません。
てことで、最先端の話を聞いたけど、なかなか刺激的でした。が、zoomは退出したら突然日常にもどってしまいます。余韻がないのが残念ですね。しかたないけど。
てことで、帰り道、いろいろおべんきょしながら帰りましょうか。