一難去って、今度はニ難

この間、ようやく4人のおべんきょ成果を出して、ホッとしたのも束の間、来月号のゲンコがやってきました。それをこの間やってたのですが、なんとか昨日のうちにほぼ仕上げて、今朝、最終チェックして送りました。
で、ふと「来週末の学会のレジュメの締切っていつだっけ?」とメールをチェックすると「報告者は28日までに」とあって肝が潰れかけたけど、「テーマ部会は29日まで」とあって、少しホッとしました。が、明日じゃん。今日じゃないってだけじゃん。
それにしても、学会のテーマ部会のレジュメって、どう書くんだ?考えてみたら、文系の学会で発表するの、はじめてです。で、たぶん学会ごとにレジュメが違うのかな。途方に暮れたけど、まぁいいやとつくりはじめました。
と、ここで他のアドレスのチェックをすると、「査読して」とのメールとともにペーパーが送られてきて、打診もないのかとびっくりするなど。てか、なんでわたしが?まぁでも、こちらはペンディング。
今日の夕方は「お呼ばれ」なので、それまでにやらなきゃ。
まぁ、これまでやってきたことをコンパクトにまとめるだけのことだし、これをやることは「後々」のためになるので、とにかくやっつけましょう。
えーと、あれをこうやって、これをここに入れて。まぁ、なんとなくそれらしくなったかな。最後は文献リストをつくって、とりま終了。
1日でつくっちまった^^;。
アカンなぁ。
で、夕方はとあるセンセのところへ。専門は文化人類学とのことですが、3月までのセンセの先輩なんだとか。狭いというか、そんなもんというか。ここでゴスペルのことをいっぱい教えてもらいながら、センセの手料理をいただくなど。
少し心が豊かになって、気持ちよく帰りました。