なぜかこれがwork

 で、晩ご飯後に原稿書き。詳しいところがきちんと調べ切れていなかったので、あちこち検索して具体的な日時の調査。それにしても、いわゆる「運動」が出てきたのは2002年12月(新座市)〜2003年1月(鳥取)あたりからなんですね。まだ浅いんだなぁ。にもかかわらず、こんなところまできているんだ…。
 うんうん苦しみながらなんとかできあがったのが1時前。
 某MLのブリーフケースとやらにうpして電気を消したら爆睡。

2ヶ月ぶりの関西医大

 かれこれ1年半くらいの関西医大通い。まぁ、「いつものこと」という感じになってきました。Iちゃんの顔を見て、織田さんの顔を見て、ヤクゲトして、糸冬了というのがいつものパターンです。あとは、京橋を経由するかどうか(笑)という程度でしょうか。
 まずは産婦人科のIちゃん参り。
 ここ、Iちゃんも楽しい人ですけど、看護士さんとのコンビネーションが抜群です。今回も、行事予定を見ているわたしに「目がいいんですね」とIちゃん。「字が小さいですものね。わたし見えないなぁ」と看護士さん。いや、ちがうねん、Iちゃんがいっているのは。「いや、コンタクトです」と看護士さんをいなしておいて、Iちゃんの方を向いて「まだあんまり目を近づけなくても大丈夫かな」とフォロー。すると、看護士さんが「はぁ、老眼ですか…」。ここで「30歳後半からはじまる人もいるみたいですよ」「そうですかぁ」と、Iちゃんとふたりで「ふん、どーせあんたは若いわよ!」光線を発射しまくり。まぁ、いつものパターンです。
 あとはいつもの質問「その後いかがですか?」「お酒が弱くなりました」「それ以外は」「胸が大きくなってきたかな」「あの、見るか触るかしていいですか」「ええどうぞ、どちらでもお好きな方を(はぁと)」「(赤面)あの、見せてください。(胸を見て)なるほど…」これも毎回かな。そうそう。「あの、ちょいちょい飲み忘れがあって」「なんで?」「朝晩2回に分けて飲んでみているんです」「そうでしょう。飲み忘れる人は1回で飲んで下さい」「はい」てなことかなぁ。
 てなことで、プレマリンが1日5錠に増えました。しかし、徐々に飲む量が増えるって、完全にヤク中だな(笑)。
 続いて、精神神経科の織田さん参り。待合室で、古いお友だちをハケーン。「どないしたん?」「うん、全部すんだんやけど」「へ、施行済み?ほな、訂正のための診断書?」「それもすんだ」。で、思わず出た言葉が「ほな、なんでこんなとこ来てんの?」。なんだかなぁな会話ですね。で、その子が診察室に行って、その後わたし。
 ここでも「最近どうですか」。どうですかってあなた。メチャクチャですわ。で、またまたいつものよもやま話かなぁと思っていたら、「実は、意見書ができているんです」「へ?」「で、紹介状なんですけど、いつ行かれますか?」「は?」。そうか、そういえば「第3段階への道」スタートという話をしていたなぁ。てなことで、詳細はこちらをどうぞ。
 その後、近くの院外薬局でヤクの受けとり。一日5錠で60日分なのに格安だったのはなぜだろう(笑)。
 あとは、古い友だちと千林に行ってたこ焼きを食べて帰宅。